アクセスアップのインターネット広告は、
『コスモカワラバン』系の広告です。
様々な種類のあるインターネット広告ですが、大きく分けると2種類に分けることが出来ます。
1つはwebページ上に掲載される広告、そしてもう1つはメールで配信される広告です。
この2種類の中で、さらに細かく分類することができ各広告の種類ごとにより特徴も違っています。
ここではそんなインターネット広告ごとの特徴について簡単にご説明したいと思います。
B. バナー広告(banner広告)
各webサイトに画像を表示し、その画像に広告主のwebサイトへのリンクを張る広告のことをバナー広告といいます。
バナー広告は静止画像を用いるものから、FLASHなどの動画を使うリッチメディア広告まで様々な種類の広告があります。
画像や動画を利用することで情報の表現が多様になり、配信できる情報量も増えるのでユーザーの関心を引きつける広告を作ることが出来ます。
C. メール広告(mail広告)
予め登録をして受け取りを了承しているユーザーに対し、メールで配信する広告のことをメール広告といいます。
メール広告はopt-in maiともいわれ、即効性があり価格も安いという利点がありますが、
ターゲティングを間違えると効果があまり期待できないということも起こりえます。
D. アフィリエイト広告(affiliate広告)
webサイトやメールマガジンなどに企業などの広告主サイトへのリンクをはり、
ユーザーがそこを経由して広告主サイトで商品を購入したりすると、広告を掲載しているサイトやメールマガジンの運営者に
報酬が支払われるシステムのことをアフィリエイトといいます。
このアフィリエイトを利用した広告を出すことのメリットは、広告を経由しての成果が上がらない限り余計な広告費が発生しないため、
資金を有効に使うことが出来るという点です。